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『水問題』に理解を・・・ |

ミニセミナーでお勉強!
より多くの市民が海外で抱えている水問題(水産資源-水需要・観光資源・水質問題・農業問題・森林問題)を理解し、in
守山での交流が実りあるものにするために、またin 守山の実行委員会を構成する団体の活動もより深く理解し、連携のきずなを深めるために、前もって学習する場として、ミニセミナーを6回にわたって開催しました。
◆ミニセミナー(守山駅前コミニュティーホール)
●第1回 11/20(水)
『水フォーラム in 守山について』 藤井絢子
『見えざる水−水の直接、間接輸入−』 神田浩史
『住民による水環境運動』 寺田順一郎
●第2回 12/12(木)
『インドネシアの湖沼がかかえる課題』 中島拓男
『パートナーシップによる内湖の再生』 北村 孝
●第3回 1/10(金)
『アフリカの湖(ビクトリア湖・ナクル湖)』 ムハンディキ・ビクター
『琵琶湖が抱える漁場の現状』 北村 勇
●第4回 1/25(土)
『アラル海の過去・現在・未来』 石田紀郎
『中国の砂漠化を考える−植林活動の実践から−』 深尾葉子
『水と緑を救う汗−森林ボランティアの現場から−』 石田英雄
●第5回 2/10(月)
『ミシガン湖から琵琶湖へ』 バラトール・トーマス
『シャンプレーン湖の保全に向けた住民と若者の取り組み』 西尾好未
『ローカル水ビジョンを市民の手で』 吉川忠司
●第6回 2/28(金)
『世界の湖沼保全の現状』 井手慎司
『マザーレイク−琵琶湖を次世代に−』 伊藤 潔
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